自分にピッタリの保険を探したい方へ 生命保険見直し静岡 保険見直しで家計節約
家計節約 安心の生命保険見直し 保険選びの悩み解消安心の生命保険見直し静岡 ・新社会人向けプラン ・新婚家庭向けプラン ・保険の更新時期を迎えている方

  

自分にピッタリの生命保険見直し  


新社会人向けプランはこちら

新社会人&独身者の現状は、「両親が掛けてくれている」か「生命保険未加入」の方が多いようです。現状の問題点は下記のとうりです。

新社会人が用意する保障の内容は!

1.両親が掛けて下さっている方は、まず、両親に感謝しなければなりません。それと同時に、その保険の内容が自分に最適な内容かどうか、を確認する必要があります。

2.生命保険未加入者は、健康なうちに1日でも早く、少なくとも医療保険に加入しましょう。

おさえる内容は下記のとうりです。

医療保障 重要ポイント1 健康なうちに1日も早く医療保険に入りましょう
・病気・けがに備えた医療保険をしっかりと準備
・入院保障は一生崖続くもの
・保険料払込期間は60歳で払込完了のもの。
・特約ではなく単体の入院保険に加入すること。
・先進医療&7大生活習慣病特約などがついていると安心。

・がん家系の場合は、がん保険を用意。診断給付金が何回も出るもの。

・会社の団体保険に100%依存は危険。中途転退職の場合解約の可能性あり。

重要ポイント2 最適な医療保障はこれ 上記の保障プラス

・入院日額     10,000円
・1入院保障日数  120日以上(180日あれば安心)
・手術給付金    入院日額に応じた金額がでる

・月額保険料の目安  22歳男性 3,751円
           22歳女性 4,083円

・特約        先進医療&7大生活習慣病特約付き

(平成22年8月現在)

死亡保障 ・資金的に余裕があれば、500万円程度の「終身保険」に加入する。今後、結婚し、子供が出来た時の「学資保険」とか「いろいろなライフプラン資金」に活用できる「基礎保障保険」として、早い段階で加入することにより、より安い金額で契約できます。

・更に余剰資金があれば、「住宅ローンの頭金作り」など、目的を定めて貯蓄をして下さい。「世界の優良ファンド」に積立投資をするのも推奨です。

重要ポイント3 基礎保障保険はこれ

・保険金額      500万円
・保険期間      終身
・保険料払込期間   60歳まで

・月払保険料の目安 22歳男性 6,500円
          22歳女性 5,935円
・払込保険料累計額(男性) 2,964,000円
・60歳直後の解約返戻金  3,662,000円

・5年ごと利差配当付きです。
・今後のライフプランに活用できるお金です。
・この保険は低解約返戻金型終身保険のため、保険料が割安となっています。しかし、低解約返戻金タイプではない通常の終身保険に比べ、払済年齢までは70%の解約返戻金となっています。
早期に解約の可能性がある方は、通常の利差配当付終身保険を検討下さい。

(平成22年8月現在)



貯蓄で用意するライフプラン資金の為の
   世界の優良ファンドへの積立投資はこちら


新婚家庭向けプランはこちら

  結婚されたということは、守るべき家族ができたという事です。今まで以上に責任と自覚が必要になります。家庭のリスク対策上取組むべき事は何か?

新婚家庭が用意する保障内容は!

1.独身時代に入った保険や両親が掛けて下さっていた保険がある方は、その保険の内容が自分に最適な内容かどうか、を確認する必要があります。又、結婚前に加入した保険があってそのまま継続する場合は、受取人の変更や住所・姓の変更なども必要です。

2.家族が増えましたので、家計を支えている方が万が一の場合の経済的保障が必要になります。
万が一の場合に、「誰が・どのくらい・いつ頃まで」に困るのか、又、その対策として何をどの様な方法で準備すれば良いのかを考えて実行する必要があります。

万が一の時に必要なお金-公的保障(遺族年金、健康保険)-企業保障(死亡退職金、弔慰金)=個人保障(自分で用意するお金(保険、貯金等)

<用語の説明>
・万が一の時に必要なお金=遺族のその後の生活費+子供の教育費+住居費など
・公的保障=遺族基礎年金+遺族厚生年金などを試算してみる。
・企業保障=会社から出る場合の死亡退職金+弔慰金等の確認。
・個人補償=遺族がこれから用意する必要のあるお金。貯金、生命保険、今後の収入など

遺族がこれから用意する必要のあるお金は、遺族の中で就職して仕事をすれば、その収入も加味します。なお不足する分を生命保険で用意する必要があります。

自分で用意すべきお金がどの位必要かは、各家庭で違うため、大まかに計算をして下さい。


死亡保障 重要ポイント1 健康なうちに1日でも早く、万が一に備え一定の死亡保障を確保しましょう

・独身時代に加入した死亡保障は、不足があれば保障を追加。
・基礎保障保険として、「終身保険」を500万円~1000万円位用意。
・残りの不足分は、出来るだけ安いコストで60歳位までの期間限定で、定期保険(会社の団体保険、県民共済でもOK)や収入保障保険などを活用するのがいいでしょう。
・あとは、お子様が産まれたら1000万円程度を増額することと、奥様に万が一の場合に、子供さんを見てくださる人がいない場合は、ホームヘルパーの費用を子供さんが中学生くらいまでの期間で用意できればあんしんして仕事に集中できます。

・重要なポイントの一つは、若くて健康なうちに、しっかりとした基礎保障保険を準備することです。生命保険は健康でないと買えない金融商品なのです。

・健康でタバコも吸わない、優良ドライバーであれば、標準体に比べ20~30%も保険料の割引を受けられます。(但し、一定以上の保険金額に限られます)

1.基礎保障保険として 終身保険 500万円~1000万円
  積立て利率変動型 or 利差配当付タイプ (インフレヘッジの為)
  ・保険金額 500万円 
  ・保険期間 終身
  ・30歳男性 60歳払済月額保険料  8,620円

  ・保険金額 1000万円 
  ・保険期間 終身
  ・30歳男性 60歳払済月額保険料  17,040円

2.死亡保障不足分の対処法(必要保障額の範囲で)
  出来るだけ安いコストで掛捨ての定期保険を探す。優先順位は
  ・勤務先の団体保険の中から死亡保障を選択。
  ・定期保険、収入保障保険を組合わせて選択
  ・お子様が産まれたら1000万円位追加する

医療保障 重要ポイント2 健康なうちに1日でも早く、終身保障の単体での入院保険に加入しましょう

・健康なうちに1日でも早ければ早いほど安心、病気の潜伏期間かもしれません。
・終身保障で、保険料の支払いが60歳で終了するもの。
・特約ではなく、単体の医療保険で夫婦独立して加入すること。
・1入院保障日数 120日以上、給付日額 7000円以上、先進医療&7大生活習慣病特約などがついているもの。

・がん家系の場合は、がん保険を用意。診断給付金が何回も出るもの。

・会社の団体保険に100%依存は危険。中途転退職の場合解約の可能性。

・現在、既に医療保険に入っている方は、特約の見直しは必須です。付加されている特約が本当に必要かどうか必ず目的別にチェックして下さい。不必要な特約は、直ぐに解約すれば保険料は身軽になり、貯金が貯まりますよ。


・入院日額     10,000円
・1入院保障日数  120日以上(180日あれば安心)
・手術給付金    入院日額に応じた金額がでる

・月額保険料の目安  30歳男性 5,148円
           30歳女性 5,300円

・特約        先進医療&7大生活習慣病特約付き

(平成22年8月現在)





2-3 保険の更新時期を迎えている方、更新保険に入っている方はこちら


生命保険の更新時期を迎えている方、更新型保険に入っている方は、保険見直しの最適のタイミングです。 次に該当する方は見直した方が大変お得です。

1.更新にあたって、健康上問題がないこと。
2.言われるままの契約だった為、特約にいくつも入っている。
3.必要保障額に合致した保障内容になっているかどうか分からない。
4.定期付終身保険に入っている。
5.知らずに更新型の保険に契約してしまった。
6.更新型の保険は、10年毎又は15年毎に保険料がアップするとは知らなかった。 etc.

更新型で契約した場合の試算

更新型=30歳契約~40歳更新~50歳更新~60歳満了

定期保険 3000万円 10年更新型 男性の場合

      <月払保険料> <10年間保険料>
・当初10年の保険料  4,650円  558,000円
・次の10年の保険料  8,190円   982,800円
・次の10年の保険料 17,400円  2,088,000円

・30年間合計保険料    3,628,800円 A

全期型で契約した場合の試算 

全期型=30歳契約 ~ 60歳満了

定期保険 3000万円 全期型 男性の場合

 ・月払保険料      9,240円

 ・30年間合計保険料 3,326,400円 B

 ・A-B=302,400円 更新型が高い

更新型保険は、加入当初の保険料は全期型より安いですが、更新の都度1.5倍から2.0倍と保険料が増加してきます。

実際の契約は、上記のようなシンプルな契約ではなく、医療保険特約・3大疾病特約・介護保障特約・収入保障特約などが付帯されており、「更新型」と「全期型」の保険料の差はとても大きなものになります。

もし、当初から10年だけ「更新型」に入るつもりで契約したのでなければ、「更新型」で契約するのは家計上大きな損失となります。気づいた時がチャンスです。早めに「全期型」で必要な保障に絞り込んだ、単体の保険に加入しましょう。 その方がシンプルで管理がしやすく、家計節約になります。

「生命保険探し」のポイントは、「何の目的」の為に「どの位の保険料を」「いつまで」用意する必要があるかをチェックすることです。
 
・目的      :遺族の生活費として3000万円の定期保険加入
 ・保険料はどの位 :毎月 4,650円(更新型で提案)
 ・いつまで必要か :子供が社会人になるまで(これから30年間)

提案された毎月の保険料が、4,650円 ”安いな”と思ってこのまま契約してはいけないと言うことです。この場合に確認することは、毎月の保険料だけではなく、必要な30年間の保険料総額が幾らになるか?、更新型だけではなく全期型でも試算して貰い比較してみることです。

もっと突っ込んでお聞きになりたい場合は、下の何度でも無料、安心の「生命保険無料相談」からメール下さい。



   
安心の保険見直し静岡」 
      何度でも無料相談今すぐ申し込む
   こちらをクリックして下さい




1.生命保険の仕組み             2.安心の生命保険探し 3.生命保険探しQ&A        



  

HOME